お知らせ

お知らせ | 採用と教育

2026年9月29日

福島県社会福祉協議会様発行 「はあとふる・ふくしま」2026年8・9月号にて掲載

福島県社会福祉協議会様が発行された、「はあとふる・ふくしま」2026年8・9月号にて半田を掲載していただきました。

「はあとふる・ふくしま」とは、福島県内の福祉・ボランティア活動や民生委員の取り組みなど、地域の福祉等に関する情報を紹介する情報誌です。

下記より詳細をご覧ください。

2026年8月12日

監修書籍のお知らせ(2)

弊社が社会貢献活動の一環として支援・参画している「NPO法人チームふくしま」が出版し、半田が監修を務めた書籍「ひまわりが咲くたびに“ふくしま”が輝いた!」を紹介させていただきます。

福島ひまわり里親プロジェクトの原点となる出来事や背景・歴史を知ることができます。

ぜひご覧ください。

https://gomashobo.com/book/b360029.html

2026年8月11日

監修書籍のお知らせ(1)

弊社が社会貢献活動の一環として支援・参画している「NPO法人チームふくしま」が出版し、半田が監修している書籍「お互いさまの街ふくしま 発“ 恩送り”が世界を変える!仕事も人生もうまくいく究極の生き方」がこの度5刷となりました。

震災があったからこそ生まれた現在の福島の現状や街づくり、恩送り等について知ることができます。

ぜひご覧ください。

https://gomashobo.com/book/b663494.html

2026年8月10日

ふくしま創生塾「復興から創生へ 2013→2025」にて掲載

ふくしま創生塾様が発行された、12期までの活動をまとめた成果集「復興から創生へ 2013→2025」にて半田を掲載していただきました。

「ふくしま創生塾」は、東日本大震災後2013年に開塾。未曾有の震災経験から立ち上がるだけでなく、新しい福島を担う「リーダー」を育てるために「ふくしま復興塾」が始まる。2022年から、「復興」という文脈だけでなく、地域の課題解決も視野に入れた「ふくしま創生塾」としてプログラムを実施。今までの卒塾生は130人以上。

下記より詳細をご覧ください。

2026年8月9日

NPO法人いのちをバトンタッチする会様「いのちびと」62号にて掲載

NPO法人いのちをバトンタッチする会様が発行されている「いのちびと」62号にて、半田のことを掲載いただきました。

詳細は下記の記事をご覧ください。

2026年8月7日

弊社の社会貢献活動「福島ひまわり里親プロジェクト」の原点は東日本大震災に―体験と次世代への想い

弊社所長の半田が、東日本大震災当時に経験したことや、母親とのことをまとめた動画・記事を掲載いただきました。

2011年3月11日に発生した東日本大震災は、弊社が社会貢献活動の一環として支援・参画している福島ひまわり里親プロジェクトの原点となる出来事がありました。

出身である広島だからこそ母親に福島へ戻ることを反対されましたが、その親子でのやりとりがあったからこそ現在の福島ひまわり里親プロジェクトやお互いさまの街ふくしま等震災があったからこその活動ができており、

「福島ひまわり里親プロジェクト」では、福島と全国の皆様をつなぎ、震災の教訓や復興への歩み、命の大切さを次世代へ伝える活動を続けています。

また、「お互いさまの街ふくしま」では、困ったときに「助けて」と言いやすく、地域の誰もが、それぞれのできる形で支え合える社会を目指しています。地域の皆様とともに、「お互いさま」の心を日常の文化として育んでいく取り組みです。

現在展開しているこれらの活動は、それぞれが独立して生まれたものではありません。東日本大震災を通して半田が受け取った多くの支えやご縁、そして「今度は自分たちが誰かの力になりたい」という想いから始まり、今日までつながってきたものです。

の原点と、未来へつなぎたい想いを、ぜひ動画からご覧ください。

▼人物のまち福島

2026年8月6日

喜多方市教育委員会主催 講演会にて講演会実施

2025年7月25日に喜多方市教育委員会主催の講演会にて、「お互いさまの街ふくしま~信頼関係や絆を育むコミュニケーション力~」と題して半田が講演をさせていただきした。

2026年7月14日

笑うお食事会2026 参加者募集のご案内

2008年よりスタートした日本一不親切なチャリティイベントを今年も開催させていただきます。
12月29日(火)に、肉と野菜の農家イタリアン Arigatoにて”職場体験やマナー教室、接遇教室、食事会”を通して、

ドキドキワクワクを福島市内の児童養護施設の子どもたちと一緒に体験してくれる参加者を募集いたします。

 

 

<イベント詳細>
日  時:2026年12月29日(火) 13:00~17:00
場  所:肉と野菜の農家イタリアン Arigato
福島県郡山市安積4丁目35  1F
内  容:子どもたちと一緒に職場体験やマナー教室、接遇教室、お食事会
募集人数:13名
参 加 費:12,000円
※費用内訳
・児童養護施設の卒園生へ前撮りプレゼント など

▼笑うお食事会のご案内

https://warauosyokuji.jimdofree.com/

 

お蔭様で今年も児童養護施設の卒園予定の子どもへ成人式前撮りの体験を提供させていただくことができました。

 

会場となる肉と野菜の農家イタリアン ArigatoをYELLにて掲載させていただいた記事がございますのでぜひご覧ください。

 

<子ども達との約束>

・名刺交換、携帯電話、メールなど子どもたちに個人情報を絶対に教えないでください(相手から聞かれた場合も)

・子どもたちと個人的に会う約束は絶対にしないでください

・写真、ビデオ撮影は禁止です(たくさんの事情を抱えている子どもたちなのでブログ、SNSなどへの投稿も全てNG)

・参加者同士の名刺交換も原則禁止です

詳しくはこちらをご覧ください。

 

<お申し込み方法>
申込用紙に必要事項をご記入の上、FAXまたはEmailでお申し込みください。

2026年5月1日

次世代育成と社会課題解決をつなぐ取り組み——震災絵本×体験支援 クラウドファンディング開始のご案内

弊社のCSR活動の一環として取り組んでいます、「福島ひまわり里親プロジェクト」や「お互いさまの街ふくしま」、
「コミュニティフリッジひまわり」を行われているNPO法人チームふくしまで、クラウドファンディングをスタートされました。

本プロジェクトは、
・震災の記憶の風化
・子どもたちの体験格差
という2つの社会課題に対し、
「教育」と「体験」を通じてアプローチする取り組みです。

弊社はこの取り組みを心から応援させていただきます。

ぜひ掲載ページより詳細をご確認の上、ご協力いただけますと幸いです。
素敵な取り組みの実現のために皆さまの温かいご支援・ご協力をどうぞよろしくお願いいたします。

 

クラウドファンディング掲載サイト 詳しくはこちら

▼クラウドファンディング 背景・想い
https://youtu.be/0yBOTVptJnE

 

NPO法人チームふくしまが行われているコミュニティフリッジひまわり等の次世代への支援活動の原点は、
2008年より継続して行わせていただいている児童養護施設の子ども達へのチャリティイベント「笑うお食事会」があります。

そこから始まった取り組みは今、「お互いさま」の精神のもと、地域へ、そして未来へと広がり続けています。

▼笑うお食事会 エピソード動画

2026年4月16日

YELL新聞vol.32ができました

弊社発行の社外報「YELL」第32号が出来ました。

 

 

 

今号では、京都府宇治市を拠点に、整骨院事業や訪問マッサージなどを展開されている「有限会社こじま(のぞみ整骨院グループ)(代表取締役 小嶋道範)」様を特集させていただきました。

「縁ある方々の“のぞみを叶える”」という理念のもと、社員一人ひとりの成長や夢の実現を大切にしながら、患者様へのより良い施術・サービス提供を追求されている取り組みについてご紹介しております。

また、働く人の幸せや自己成長が、結果として社会貢献へとつながっていくという考え方や、仲間とともに目標を実現していく組織づくりの魅力についても掲載しております。

ぜひご覧くださいませ。

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